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CBDオイルがうつ病に効果的な理由とおすすめを紹介

うつ病を抱えている人にCBDオイルの効果効能とおすすめを紹介しています。

CBDオイルの驚異的な効果とうつ病を改善する可能性

現在、世界的に、大麻が癌やてんかんをはじめ、様々な病気を治す効果があるというのが認められてきています。そして、大麻を医療で使う国が増えています。

しかし、この日本ではまだ使用は禁止されていて、昔から根付いてしまった「大麻は危険」というイメージを変えられずにいます。

 

大麻の危険性というのは、実際に実験、研究で証明されたわけではなく、戦後、アメリカのマッカーサーが、石油や石油繊維を日本に普及させたいがために、大麻を危険なものとして法律で禁止させただけなのです。

 

そのときに作った大麻へのイメージを、先進国となった現在においても日本は変えられずにいて、医療で積極的に使用しはじめている他の先進国から、遅れをとる状況になっていると言えます。

 

ただ、大麻の使用が禁止されているこの日本でも、CBDオイルの使用は認められていて、これが唯一の救いと言えるでしょう。

CBDオイルは、大麻の代表的な成分の一つ「CBD」をオイルにしたもので、医療大麻で使われる大麻のもう一つの代表的な成分「THC」と同じぐらい有効な成分です。

CBDだけだとしても、その効果はあらゆる病気の改善に期待することができます。

 

CBDオイルはうつ病にも効果的なのか?

CBDオイルに効果がある病気というのは、癌をはじめ難治性のてんかんアルツハイマーといった認知症ADHD発達障害自閉症などさまざまです。

そしてもちろん、うつ病にも効果的と言われています。

 

なぜ、CBDオイルがさまざまな病気を改善することができるのかというと、これらすべての病気の根本的な原因は、エンド・カンナビノイド・システムの異常によることがわかっていて、ここにCBDオイルに含まれているCBDが、カンナビノイド受容体というところに直接作用して、エンド・カンナビノイド・システムを正常に戻すことができるからなのです。

 

ちょっと難しいのでわかりずらいかと思いますが、さまざまな病気の根本的な原因はみな同じで、それをCBDオイルに含まれているCBDが直接、作用することができるため、さまざまな病気に効果的というわけです。

 

そう考えると、CBDというのは夢のような成分と言えますね。

しかも、CBDオイルは薬ではないので副作用がなく、薬物投与ができなくなってしまった人にも与えることができるのです。

 

強い薬にもなると、その副作用は強く、それに耐えられる状態でないと投与することができません。また、薬によって病気を悪化させてしまうこともありますよね。

そんなときにCBDオイルが有効で、今までいろんな薬を試してきたけど、一向に改善されなかった病気が、このCBDオイルを飲んだら治ってしまった、という事例がいくつもあります。

 

また、これだけ世界で医療が進歩しても、その治療方法が確立されていない病気があって、そこにCBDオイルをはじめとした医療大麻が活用されています。

 

CBDの精神作用について

CBDオイルの含まれているCBDには、気持ちを落ち着かせたり、精神をリラックスさせたりする精神作用があります。

そういった精神作用をみてみても、気分が落ち込んだり、生きる気力がでない、といった、うつ病の改善に効果的と言えます。

 

うつ病になってしまった人が、1ヶ月CBDオイルを飲み続けてみたところ、やる気が満ち溢れてきたとか、生きる希望を感じるようになった、という人がたくさんいます。

 

確かに、薬でもないのにそんな魔法のようなものがあるわけない、と思われる人もいるでしょうが、これだけ大麻が世界的に医療で用いられている現状を見ると、大麻に秘められた驚異的な可能性というのは、否定できないです。

 

CBDオイルは日本製がおすすめ

CBDオイルは、その製品のほとんどが海外製なのですが、最近、純国産のCBDオイルが販売されて話題になっています。

日本製のCBDオイルは海外製のものに比べると不純物がほとんどなく、それだけCBDの濃度が高いです。

 

CBDの濃度が高いと、作用する効果効能も高くなるし、なによりも日本製というのは安心ですよね。

日本製のCBDオイルについて、より詳しく知りたい方は、こちらのホームページをご覧ください。

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